朝凪、夕凪

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zoom RSS トリブラ・3話(と、ラジオ)。

<<   作成日時 : 2005/05/13 17:54   >>

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・・・「ドナウの真珠」・・・イシュトヴァーン・・・マチャーシュ教会・・・。そして、「ハンガリア候」・・・「ジュラ」。見てる時からいろんな予感がして、検索しました所・・・。
改めまして、エーー・ヤーーーンッ!!←注・ELJEN、ハンガリー語で「万歳」の意。

・・・呆れた方、ごめんなさい。管理人は、
「・・・例えどんな酷い死に方をしたとしても、お葬式にお坊さんを呼ばなくてもいいので、出棺の際には某ミュージカルのCDを流して下さい(黄泉の国の閣下が、魂を導いてくれるかも)」
という位、某作品に入れ込んでおりますので・・・。

・・・↑こんなん、実際遺言状にしたとしても、果たして希望を叶えてくれるか分かりませんが・・・。下手な絵だけど、一時は年賀状に死神さん(←今考えたら凄い罰当たり・汗)やら皇后様をせっせこ描いてたし、誰か一人位、友人知人の中で「そー言えば、アサナギは何とかっていうミュージカルがやたら大好きだったなぁ・・・」と思い出してくれるかもしれませんけど。

叶う確率・・・今の所、小数点第何位まで求めて余りを出せばいいのかなっ、て感じですわね・・・。

・・・アニメの感想・・・そうですね、正直申し上げまして・・・。原作読んでないとキツイです(涙)。タダでさえ西洋史に詳しくないもんで・・・(高校の時、世界史選択したんですが、先生は東洋史中心に教える人でした。いや、いい先生でしたけど)。

遠未来、と言っても、科学力は今より上(でも機関車?)軍事力も上、生活レベルは・・・19世紀?でもって宗教勢力は中世あたり・・・??・・・んー、ちょっと分かり難い・・・。

テラン(長生種・・・と思ってたら「短生種」。長生種は「メトセラ」)にしても、漫画読んでる(とはいえ、3回)から何とか・・・という程度で。

エステルが孤児で、表向きはシスターだけど(青い服は見習い、だそうですが)レジスタンス活動も行ってる・・・というのは事前に知りましたが、じゃ、あのディートリッヒ氏は二重スパイ?なのかなぁ、なんて。

今、スニーカー6月号を読みながら書いてますが・・・ジュラって、・・・ハンガリー革命家のジュラ・アンドラーシから来たのかしら??気になる(にしても、奥さん、美人・・・)。

ヴァチカンでは、どこか芝居入っちゃってるフランチェスコ(武力推進派)、妹カテリーナ(慎重派)との、イシュトヴァーン問題について話し合うものの、平行線。気弱な弟は今回出ませんでしたが・・・なんでこの3人、別に仲良くとまでは言いませんが、バラバラなんでしょう?

レジスタンス活動がばれ、エステルを庇い銃弾に倒れるディートリッヒ。彼の銃を取り、仇を・・・という所で、アベルが止めに入る。
(その前に、深夜に空腹で目が覚めた彼が、偶然「活動」を知ってしまう事から、「復讐したい気持ちは分かりますが、何もならない」と、彼らを諌めようとしていた。)

そして、エステルが連行される折、アベルは「自分も」と名乗りでる。
「私、あなたの味方です。」
・・・しかし、エステルが幼い頃から育った、思い出の詰まった(本当の親のように、温かく育ててくれたシスターの写真と共に)教会を焼かれる事態に・・・。

・・・気になるところで、終わってしまうま・・・(やっぱ原作読まないと、駄目かのぉ・・・)。

ラジオの方は、隔週だったんですね。噛み合ってない、というのはお二人も承知?らしい。でも、知らない同士だから、手探りはしょうがない、というか・・・。

でもまぁ、変にこなれてるよりはいいのでは。ラジオ経験豊富な人だけじゃなく、初心者ならではの視点で語り、或いは斬る・・・のもアリではないかと。

・・・ところで、歌手以外のパーソナリティのラジオ、って(「快楽超人ユーフォリア」も聴いてますが)・・・考えたら自分・・・あっ、思い出した。短大の時、川井(一仁。今は違うのかな?F1ピットリポーターです)ちゃんのラジオも聴いてた!

ラジオの思い出・・・高校の時、大江千里さんのラジオを聴いて、その後ユーミンの・・・という感じだったんですが)番組がもの凄く、対照的だったのを覚えてます。
(前者はアルバム発売時以外、自分の曲は1曲しか流さないが、後者はお構い無しにバンバン持ち歌をかけてました・・・。)

・・・なんか・・・話が飛びまくってすみませんです・・・。

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