朝凪、夕凪

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zoom RSS トリブラ・9話。

<<   作成日時 : 2005/07/01 17:11   >>

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・・・・・・ノエルさんが・・・・・・・・・。
今回はショックが大きく、アベルは心ここにあらず状態。何とかローマに帰ってきたものの・・・雨にぬれたまま。
エステルの言葉も耳に入らない様子で、Axを辞める、という所まで来てしまった。

深夜、カテリーナに銃と身分証?を置いて、空しく回れ右・・・・・・。

法皇選出は五年前だったようですが・・・一悶着あったようです。「おじ様」「おじ君」「おじ上」兄弟で呼び方が違うのが、何とも・・・。
おじ様、気にして無い、とか言いながら、慇懃無礼に未練たらたら・・・。

5年ぶりにローマにやってきたおじ・アルフォンソが「贈り物」と称して持ってきたのが、オベリスクと「鐘」。
しかし、アルフォンソは暗にローゼンクロイツオルデンによる、バルセロナでの一件を口にする。限られた者だけしか知らない筈なのに・・・。警戒するミラノ公。

警察は、「サイレントノイズ」等はバレーの単独犯、と結論付けるが、カテリーナ達は納得がいかない。そして、ノエルの亡骸も、いまだ見つかっていなかった・・・・・・。

レオンはトレス君を「拳銃屋」、と呼びます・・・。むぅ・・・。

ワーズワースは、アルフォンソの「鐘」も、サイレントノイズ絡みなのでは?と、疑う。

調査しようとレオンが現場に乗り込むが、異端審問局に取り押さえられる。
(ブラザー・ペテロ、顔こそ出ませんでしたが、甲冑姿でお目見え。WOWOW番組表によると、どうやら「熱砂の天使」がアニメでやるので、その伏線なのかな、とも思いました。余談ですが・・・。お声が「ジパング」の、あの方・・・。)

ハヴェル、あなたの能力は・・・光学式迷彩?(違)

「鐘楼」・・・ダメだ、某ミュージカル(小説版)の、黄泉の国の閣下とちび皇太子のやり取りを思い出すよ(汗)。

結局、調査できないまま鐘が鳴らされるが・・・変わったことは起きない。フランチェスコが怒る。

どうする?!・・・という所で、来週に続く・・・。

来週予告は、法皇聖下でした。
予告も、「ふるふる」してます・・・。

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