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zoom RSS 局長の一番、痛い日・・・(銀魂・28話)

<<   作成日時 : 2006/10/29 23:37   >>

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・・・または、近藤勲・受難の日(うぅ、お気の毒に・・・)。
そんなねぇ、朝っぱらからきれいなお姉さんに、スマイル0円で
「乙女座の人、今日、死にまーす♪」なんて言われちゃあ・・・(汗)。

総悟や副長は、ラッキーカラーの赤にちなんで赤フン(なぜ、幼少期の?)や、赤いマフラーを渡して、その場を去る・・・。

入れ替わりにやってきたのは、強面のサングラス中年・警察庁長官・松平片栗虎・・・。
・・・なんかもう、凶暴すぎ・マイペースすぎて、ついていけないよ・・・。

何気に全キャラ出演してましたが(またも銀髪の自由人おじさん登場!神楽、一体何やってんの??)、エリザベスははねられ、桂は怒り(追いかける前に、病院にエリーを連れてったのか?)、長谷川さんは殺し屋扱い、ハタ皇子はバカで終わり、じいは卑屈に、眼鏡のないさっちゃんは、明日も見えず・・・。

銀さんは・・・・・・し・主人公なのに出番がこんなちょびっとで、いいのですか・・・?

片栗虎の無謀な運転で、車は自損、自転車やら(おいおい、そんなモザイク使ってまで三悪トリオを出してしまうスタッフに、は・拍手・・・)リヤカーやら運転?するはめになった、哀れな真選組局長(乙女座)・・・。

さっちゃん・・・銀さんを愛している(というより、妄信?)のは、よっくわかったから、眼鏡をすみやかにかけてくれないか・・・?
(黙っていれば、美少女なのにぃ〜。)

二人が余りにぶっ飛んでるんで、近藤さんがフツーの人に見えました・・・。


前回、局長を除く真選組メンバーが煉獄関で起こした一件について、上官とお城へ出向いた二人・・・。

艱難辛苦の末(いや、主に上官の思い込み激しすぎ〜な行動と、途中で近藤さんが、お妙さんに声をかけたのが悪かったんですが・・・)、意外にも、お咎めは無し・・・。


帰りしな、片栗虎は近藤に釘を刺すが、局長は笑顔で「今度は、ばれない様にやる」と答える・・・。


占いはハズレだったと安堵する近藤・・・








・・・が・・・っ!!
またもお妙さん(と、神楽)の姿を見て、ご機嫌で駆け寄る局長・・・しかし、石につまづいて・・・。
他意はないけど、よろけた拍子に手が、お妙さんの頭を直撃!!!


・・・あぁお妙さん、アナタのその笑顔、「アーヴの微笑み」よりも恐ろしいィィィィ!!


夕焼けに、局長の悲鳴が轟きましたとさ・・・(なむなむ・・・)。


次回は、神楽、ゴッ△ーと死闘?

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