朝凪、夕凪

アクセスカウンタ

zoom RSS 雪花火(銀魂・38話)

<<   作成日時 : 2007/01/14 15:05   >>

トラックバック 0 / コメント 0

・・・つくづく、放送が○HKでなくて良かったですねというか、プロデューサーでなくても、見てるこっちもヒヤヒヤでしたわ・・・


「雨が降ったら行水、槍が降ったらバンブーダンス」
お登勢さん・・・そりは(特に後者)・・・・・・かなり、無理・・・。

銀さんと神楽が作った雪像は・・・・・・ノーコメント
アームストロング(長いので以下略)・・・結局、何を攻撃したのかよく分からないまま・・・。
(形状はともかく、みんな認識バラバラだよ!!)

長谷川さん・・・作るなら上半身だけとか、せめて、雪像に腰布とか巻いて頂けないかしら

さっちゃん・・・お姫さま抱っこは女の憧れですが、雪像だって、限界があるわさ・・・
ドリー夢はいいけど、雪像作りは計画的にネ・・・。
(銀さん達よりは、健康的?だったけど・・・。)


桂さん・・・滑り台を壊されたからって、暗い復讐しないで下され・・・。
(長谷川さんもだけど、大っぴらに復讐しまくっているので、ほっかむりの意味が・・・無し。)

お妙さん・・・アナタは本当に、バーゲンダッツを愛しているのですねぇ・・・。

何か最後は、いい大人が雪合戦と化していましたが・・・。
新八、気苦労が絶えませんなぁ


お次は、老いた花火師と妻の物語。
(いつもは黒いバックに白い文字なのに、今回は花火をバックに黒文字のタイトル。)

妻が倒れてから、一心に世話をしてきた夫。
しかし、花火を作るのが生きがいの夫には・・・。
(今回の万事屋の仕事は、息子からの依頼で、父の相手をして欲しい・・・というもの。)

物忘れが激しくなり、家を何日も空けたりと・・・。
寝たきりの妻は、病院に行くことが決まったのだが・・・。


若かった折、冬の日に恋人を呼び・・・・・・花火で「嫁に来い」、と求婚。
しかし出来上がったのは「塚に来い」。

毎年、この日が来たら花火を打ち上げる・・・と夫は約束したのだが、ただの一度も果たされたことは無く・・・。


いよいよ、妻が病院に行く、という車中から見えたのは・・・。

季節外れの、花火


愛人の家に行く、といっては数日留守にしていたのは、実は夫が、妻の為に花火を作って、打ち上げたものだった・・・。

・・・妻役が、京田尚子さんでした。
これまた・・・(何気に、豪華声優・・・)。


次回は・・・桂、ラーメン修行?!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

TBのご注意

雪花火(銀魂・38話) 朝凪、夕凪/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる