朝凪、夕凪

アクセスカウンタ

zoom RSS 龍馬伝・25話

<<   作成日時 : 2010/06/27 19:34   >>

トラックバック 0 / コメント 0

・・・パソ様の調子が・・・最近、心配・・・。


では、感想。
お登勢さん、別の作品で親しんだ時期が長いだけに、でもって二役だけに、個人的にちょっと違和感がなくも無かったんですが・・・。

蛤御門での長州の攻撃により、働き口が無くなったおりょうさん家族の、別の家を探してあげたり(龍馬の必死の説得に、根負けしたとはいえ)、おりょうさんを寺田屋で雇ってくれたり・・・いい人だ〜。

「う〜・み〜」
・・・こう言えば?笑ってるように見える、との龍馬のアドバイス。
これ、今で言う所の「ウィスキー」ってヤツですかね。
とりあえず、口角を上げましょう、的な・・・。

仕事はこなすけど、どうしても無愛想に見えてしまうおりょうさんに困り気味だったお登勢さん、龍馬の言葉に助けられたようですが・・・。

いまだ何も果たせず、その上、神戸の海軍操練所は閉鎖を余儀なくされ、心中は複雑なものが・・・。

一方土佐では、厳しい拷問を受ける以蔵(後藤象二郎のとばっちりともいえる、拷問・汗・・・)、見ていられない弥太郎・・・。

だが、武市さんは、弥太郎に毒の入った饅頭を差し入れして欲しいと、依頼?!

悲鳴を聞いていられないから、との事ですが・・・いや、その・・・・・・。


容堂公、酒飲んでばっかで、極楽浄土は遠くなるばかりのような・・・。


次回、西郷どん(ビジュアルなら、「篤姫」の時の小沢さん西郷どんが、しっくり来てただけに、どうなりますやら・・・。「新選組!」の時の、誰かさんもいたら、「トリビアの泉」なのに・・・って、失礼・汗)登場。

久坂を失い、薩摩に恨みを持ったまま姿を消した、桂さんのことも、気になる・・・。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

TBのご注意

龍馬伝・25話 朝凪、夕凪/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる