朝凪、夕凪

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zoom RSS 銀魂235・236話

<<   作成日時 : 2011/12/05 21:20   >>

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・・・そしてこっちも遅れてしまいました・・・。
だって、見たの今日(マジで)。

駆け足ですが。

ロボット物はやっぱりお家芸・さんらいず・・・を実感いたしました。
原作だと、昭和の「うごくまんが」、的な印象のカイエーンでしたが、アニメだと、レトロなデザインだけど、だんだんかっこよく見えるのだから、フシギでした・・・。
やはり、昭和チックな挿入歌なのに・・・かっこよく見えるのは、反則だ(笑)。

反則といえば、ヅラとやっと再会できたエリザベスの場面・・・。

「めぐりあい宇宙」、今度、あの場面見る時、笑いが止まらなそうです・・・。どうすれば良いのですか!!(笑)

ララァーーーーーッ!!!


んもう、全く・・・。

カッコいいといえば、カイエーン合体までの、書類決裁する陸奥も、何気に以下同文。
うん、そりゃ部下も、坂本より頼りにするよね・・・?!

宇宙から帰ってきて、今度は、桂たちに、エリザべスの記憶が無い?!

違和感を覚えつつも・・・。


最後の宇野の後、夕暮れ時、宇野を始める桂の元へ・・・。


くぅ、泣きそうになるじゃないか・・・。



でも、最後の最後に、謎の紙芝居(笑)。
フミ子姉が生きていたのは嬉しいけど・・・。

愛すべき攘夷志士・桂小太郎が、本懐を遂げる日は・・・まだ遠い・・・。

シュテファンぬいぐるみの、つぶらな瞳がラブリー☆なだけに、血みどろは、お子様でなくても怖かったわ・・・。


次回。
白銀は、上様まで招いてしまわれ・・・。

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