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zoom RSS ウィーン版「エリザベート」20周年記念コンサート・感想5

<<   作成日時 : 2012/10/30 23:32   >>

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という訳で、メニュー。

果たして、感想この記事で書き終えられるのかどうか自信が無い・・・。
でも書く・・・。

カーテンコールで、イントロの音楽は東宝版と同じなんですが、途中から、ゾフィーのナンバーも入ってた・・・ような。
ルキーニやトートの時は、演奏に合わせて、ちょっと歌ってた、役の人が。

しかし、トートは愛と死の〜ではなく、「最後のダンス」なのね。
せっかくだから、前者を歌ってほしかった。

でも、やっぱりなんとなく、・・・ドイツ語の方が、歌いやすかったのかなぁ、マテさんわ・・・。
個人の感想よ、あくまで。

ルドルフはカテコでも、衣装の上着の前ボタンが留まってない。
・・・そういや、東宝版と違って、上着脱がなかったね、絶命場面。

ゾフィーは、晩年の衣装でした。本編と打って変わって、笑顔。
まぁ笑顔なのは、出演者、みんなか・・・。

これはドレスや髪型はルドヴィカ、羽のショールはマダム・ヴォルフ、フシギな感じでしたなぁ・・・。

マテさんは、ラストの衣装。
そして、エリザベートは・・・やはり、ラストの場面の白いローブ。
うんとね、ラストの場面では、茶色いブーツ?なのが、カテコでは白い靴でした。

で、何度目かに出てきた時は、最後通達の場面で来てた、ガウンを羽織ってました。
最後のカテコ、幕が下りる瞬間?だったか、トートとフランツが、ちょっちじゃれ合ってた気がする・・・。


あう・・・もっとあるのに、これ以上書くと明日に支障が・・・。

多分、まだ続く・・・。

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