朝凪、夕凪

アクセスカウンタ

zoom RSS 銀魂 262話

<<   作成日時 : 2013/03/08 22:19   >>

トラックバック 0 / コメント 0

OPに出てる、尾美一・・・オビワン兄様のエピソード。

映画の吹き替えのオビワンの声は、中の人が見廻組局長だったので、今回、声はどうなるんだろう?と思ってましたが、・・・APHの、某兄ちゃんでした・・・。

兄様、アニメだと国籍不明、且つゴーカイな感じが、パワーアップしていた・・・。


そしてお妙さん、アニメではレンタル店で、道場再建を思い出した(汗)のね・・・。
ビームサーベ流(ルー)、を説明する時の姉上の動きは、どこか、魔女っ娘っぽかった・・・。


道場の門下生を集う為、橋の上で銀さん、神楽も加わって、往来の人達に声をかけるも・・・

お妙さんストーカーホイホイ。

ビーチサンダ流(ルー)、が個人的ツボ。

その前に、銀さんをお妙さんの恋人扱いする兄様にキツいビームを、続けて弟に過去を暴露(尾美一がお妙さんの初恋の人だった)され、新八にも以下同文。

・・・もう、姉上が塾頭でよくね(震え声)?

つか、九ちゃん、ストーカーなの?!
ゴリラはともかく。

尾美一に対抗心メラメラなストーカー達、剣術習いに来たハズが、なにげにバズーカと大砲持参。

いや、入塾は方便なのはわかってたけどさ・・・。
近藤さんが持参してたバズーカは、総悟からふんだくったのかぴら・・・。

にしても、将軍家の剣指南役の柳生家、九ちゃんの家には大砲があるのか??
自家用大砲?

そんなふたりの、侍にあるまじき攻撃を片手で受け止め、強力なビームを右手から繰り出す尾美一。

橋が真っ二つ・・・。

実は尾美一は、過去、事故に巻き込まれて瀕死の状態から、右半身を機械に変えていた・・・。

そこへお妙さんの、「手料理」という名のダークマター(←劇物ともいう)を食してしまったが為に、別の意味で重体に(汗)・・・。
源外の手で、どうにか一命は取り留める。

体の半分は機械、という現実にショックを隠せない新八、そんな弟に、お妙さんは昔の思い出を振り返りつつ、尾美一の「笑顔」に、再び出会えた大切さを語る。

(※志村道場時代の尾美一、声がキャサリンだった。)

ストーカー2人、フクザツな顔で退場・・・。

尾美一がお妙さんの、ただの「初恋の人」にとどまらない理由を知り、翌朝、布団をかぶって落ち込みまくりの真選組局長と、切腹を決意した柳生家の若がいた・・・・・・。

しかし、思わぬ事態から、近藤や九ちゃん、銀さんは、尾美一の「正体」を知ることに・・・。


お妙さんが、弟に初恋の人とバラされて慌てる時、神楽が、尾美一が倒れた原因を喋ろうとした時、それぞれ二人の顔のほっぺの線が、かわいかったです。

あと、九ちゃんが、銀さんに「阿呆」という字を云々言ってる時、酔ってるとはいえ、真面目に?書いてる銀さんが、おかしかったです。


・・・次回、二人のアニキ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

TBのご注意

銀魂 262話 朝凪、夕凪/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる