朝凪、夕凪

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zoom RSS 11・30のGTM 、復活上映の感想、続き

<<   作成日時 : 2013/12/04 20:56   >>

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画像
・・・書き足りなかったので、もうしばらく、お付き合いして下さる方は、どうぞ。


えぇと・・・写メは、上2枚は豊洲でお配りしたもの、下の2枚は、お台場で以下同文(汗)。


さて、感想。
・・・の前に、前の記事で、マーク2の足の云々、ヒールに赤い飾り云々、って書いちゃいましたが、靴のつま先、でした(汗)。さっき直しましたが、念のため、ここでも書いておきます・・・。


本題。例によって、気づいたことは、順序てきとう。

べリンを離れたところで見守るトリハロン・・・の、お菓子やお茶が乗ったテーブル。大理石で、お茶セットの映りこんでる・・・すべすべ具合?がわかりますナ・・・。
4Kの恩恵。

花の種をべリンが撒くとき、一呼吸おいて(?)撒いてるのは、平和と安定の、祈りをささげてるから・・・なんだネ。

音響は、豊洲の微妙な感じから、上映を重ねるにつれて、良くなっていました。

・・・何でしょう、大画面と良い音響、というのは、両立が難しいのでしょうか・・・?
専門的なことはわかりませんが。


戦闘後、テロリストを破ったのはいいけど、べリン達の反応に、フクザツな顔の皇子。
辛そうな顔の皇子見て、今回初めて、自分は、目から水が出そうになったり・・・。

何回も見てて、これは初めてでした。
堪えましたけど・・・。


また、連載再開後、ってことで、カテコで聖宮ラーンの全体が映ると、11月号のアレを思い出しますね〜。

そして、12月号でアド―王がゲキを飛ばしてた、
「この地ナカカラと中原はかつてわが帝国領であった!!それを取り戻し 再びこの地を 帝国のものとするのだ!!」
・・・このセリフから、べリンとトリハロンが初対面〜前半まで、皇子やボットバルトの「上から目線の言動」が、また違ったものに感じますね。

また、戦争になるかもしれないと知っておびえる少年兵達を、ボッさんは怒鳴り、それをなだめる皇子。
・・・あえて役割分担してるんでしょうか??

それはともかく、「君らを守るのも、余の務めだ」って言う辺り、度量あるのぅ・・・。

3男坊ってことで、軍人として残りの人生を歩む決意を固めてたからか?、公的な場面ではともかく、砕けた言動はそういう事情かなー、とも思いましたが、一方で、思い立ったら体がすぐ動いたり、弱い人々への視線や態度とか、そういうところが、本国で支持される所以なのか・・・。



カテコ。

昔、「プラスチック・スタイル」の、サイレン・ネプチューンの解説で、クリスについて(※自分、手放したのでうろ覚えのまま・汗)

『ただ勝利の為に。華やかな勝利を勝ち取ったエンプレスとは対照的に、何度も傷つき回収され、騎士は血と肉を流しながら、戦い続けたのである。
(略)だからこそ、星団の人達は、このMHをいとおしく語り継いでいったのである。』

・・・てっきり、クリスは魔導大戦の後は生きてない(第一、「悲劇のハイランダー」と、作者自ら何度も語っていらっしゃるので)と思っていたので、昨年初めて見た時、(クリスは、生きてるのか・・・)と、少し、ホッとした・・・のですが。
でも、ぼったんは・・・嗚呼・・・。

今後、どうなるか分かりませんし、デザインズ3の「(クリスは)誰よりも戦いたくないのだ」という文や、12月号で、クリスの女性としての気持ちとか・・・。

きゅう・・・(汗)。


以上、つたないながらの感想&気づいた点でした。

もうすぐ1月号・・・つか、昨日、GTM復活上映、また決まりましたし・・・!
そのことは、また別記事で。




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