朝凪、夕凪

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zoom RSS NT1月号、FSS感想〜。

<<   作成日時 : 2013/12/10 23:42   >>

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・・・時間がある時に書かないと、いつのまにやら月末になってしまう・・・ヤバい(汗)。

































・・・感想、どこまでかけるか分からないけど、行ってみよう書いてみよう。
パフパフパフ☆ドンドン!!



ダイ・グ陛下へ。
マジメに盛り上がってるとこ、申し訳ないのですが・・・。
あの〜完全に主導権が、詩女さまなんですけど、呼び捨てはOKでも、あまり意味が無いような・・・。



後半の、元老のオッサン・バーさんの会話からすると、茄里たんが大きくなったら、また状況が変わりそーな感じですが・・・。

すいません、最初、茄里たん登場?!かと思ったら、あれはニーゼル→ジークママ(璃里→りり)だったのね(汗)。
茄里たんの性格が、気になる・・・。

・・・順番がズレた。


クリスが、フィルモアのナカカラ駐屯の真の理由を知って驚く・・・。
前号の、衝撃のプロポォズより、びっくり?!

フィルモア皇帝は、個人的には、可能性が低くとも、ボォスのミノグシアの民と、フィルモア帝国民との共存を願い、武力もできれば使いたくない・・・けど、「帝国」としては、星団最強の軍事国家が本気出しました、ってな感じで、ナカカラの「フィルモア化」→他国民は「排除」・・・。


3億8千万の帝国民の、いつになるかわからない、カラミティ星爆発後の事を考えての「選択」や、「決断」。
11巻の「最高位に君臨する者は周りからもっとも翻弄され利用されるただの駒であることを彼はよく知っているのだ」・・・。

・・・ううぅ・・・。

優美な外見とは裏腹に、実は、すえぞうと中身は大して変わらない?!セントリー。
ビスケットやみたらしだんごを、こんな時にクリスに勧めても(汗)。


アルク・レーダー(この人の正面アップ、キモい・汗)とアド―王、ミヤザを操っている・・・!
前者は「貴様」呼ばわり、後者は「長官殿」・・・。むぅ・・・。

アド―王は、クリスの先祖は、ハロルドランド・マーカス家(ドナウ帝国の筆頭騎士家)の分家筋ということで、「生かして」おいて、彼女の血を引く「強力な騎士の子」を望む、貴族や政財界に・・・と(なんかもう、この後、、書きたかねェェェェェ!!)。

5巻で、壊し屋討伐の後、クバルカン法国に、個人の感情でMHを使ったミューズの処分を和らげようとした騎士の中に、クリスの父がいましたが、その名前を見たクバルカンの騎士が、驚いてましたね。
不祥事により三銃士ではなくなっても、一目置かれるバーバリュース氏の存在。
あと、「男爵」だったのね、っていう・・・。

そ、・・・そんな都合よく、汚い元老のオッサンどもの計画通りに行くかァァァ!!

オルカオン・ハリスが、自分の娘が騎士の血をひいてないと報告に来たとき、ミマス聖帝が
「嘆くなハリス
騎士の血は不確定 ゆえに仕方ないこと
自分と娘を責めるのは 筋が違おう」

・・・と、とりなしたり(ホントは、娘はバリバリの超帝國の騎士だったけど・汗)、また一方で、ビュラードの母の、
ミッション!!出迎えなんかしなくていいの!!
お前は私の前に出ないでちょうだい!!」
「ああ!昨夜も夜会で言われたわ!さぞ騎士になれば 星団史に名を残すでしょうなんて!!
ひどいわ ひどいわ なぜ私が平民どもに笑われなくてはいけなくて?」
「恥の上塗りだわ!!いまごろ騎士ですって? 聞いたことないわ やめてちょうだい!
もうこれ以上母親を笑い者にしないで 出て行って!! 二度とルースの名を使わないで!!」


・・・後者のオカンの暴言の中身や経緯は置いといて(※いや、個人的に言いたいことは山の如しですけど・汗)、・・・こうなる可能性を、なぜ、ちっとも考えない&思いつかない、のであろう・・・・・・。

素朴な疑問だが、システム・カリギュラのみなさんは、複数の国家に「奉仕」する際、利害が一致「しない」場合、どう対処するのであろうか・・・・・・?

詩女さまの前では、さすがに慧茄さまも、ミニではなくロングスカート、つか、ドレスなのね。
前号、「ブラウ・フィルモア女王に勝てるのは慧茄さまだけ」とのことでしたが、それでも、いろんなイミで、厄介なようです・・・。

で、アシリア・スーツ限定なんでしょうかね、あの独特の音や光を発するのは・・・。
オデットにはあったけど、デカダンのチャンダナには、そういう描写が無かったし。

後ろ姿なのが惜しかったなァ、オデット・・・。
デカダンスーツ姿なら、既に出てますけど。

フィルモア帝国一の強さを持つ騎士、ということにとらわれ過ぎてしまったんでしょうか?
ジークの事も少し触れてましたが、慧茄さまと詩女さまの目下の悩みは、クリス??

ニオたん、酒に呑まれてどーする?!

キミもまた、ショックだったのね・・・。いつもとは逆に、たしなめてるケーニヒ、お疲れ様です・・・。
ピリピリムードがさらに険しくなってる、ラーンの騎士の皆さん。

段カットの騎士様が、前号から気になる・・・。

詩女さま、クリス煽っちゃダメェェェ!!(汗)
・・・そんな直接、汚いオッサン達の思惑、過激に・きっぱりんこ言わなくても〜、フンフト・・・。



ダイ・グもそうだけど、二人ともまだ青い・若い・マジメ、ですけん(汗)。
詩女の言動に、真正面に受け取って真正面に返してはイカンよ、って、あえて分からせる為かもしれませんが・・・。

「わわ・私の知らない世界・・・」と、ヤーボの華麗なる男性遍歴(←違うっ・汗)に、顔を赤らめていたムグミカ様が、懐かしい・・・(遠い目)。


慧茄さまは、元々バキンラカン生まれ→姪が詩女ボルサ、ってことで、聖宮ラーンや詩女寄りなのかな、って感じがしますが・・・。
フィルモアは、あくまで「ラーンの守護国」ってスタンスらしいし(※12巻)。
でも、それを直接、孫息子に言わない?辺り、「自分で考えて、選択しなさい」って言いたいのかなー、と・・・。


クリス。
トレーサー1で先生が言ってた「背負いきれない役目」って、
『騎士の血を残すこと』と、」「元老の軍指示が増えれば 騎士団の反発も増えよう(アド―王)」・・・。

・・・騎士団内からも、孤立しそうな・・・(汗)。


いいい・一体、誰を信じろってゆーんだ、こんな状況で・・・。


そして、こんな展開な中、年またぎ、かいィィィ!!

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