クリエイターとオタクの、すきま(ヒミツの花園)

・・・次男・修・・・キャラ、濃すぎ
おまけに、プレゼントのセンス・変っっ
(タイガーマスクを貰って嬉しい女性・・・ゼロとは言いませんが・・・

・・・田中ちゃんは、亮子とつきあってたんですねーー
「花園ゆり子の正体」より、こっちの方がよっぽど驚きのような・・・。

なーんかもったいないというか、内情知ったら、ショックだろーな・・・。

でも、「忍法アラベスク(忍者漫画なのかバレエ漫画なのか、両方なのか、謎すぎる漫画・・・)」読んで泣いてるところを見ると・・・意外にお似合いなのでは??

ま、付き合ってる時と仕事中とじゃ、見せる顔も違ってくるでしょうが・・・。

亮子は一体、田中ちゃんのどこに魅力を感じたのでしょう・・・。
(男臭い人に弱いのでしょうか・・・。)

つーか、「田中一郎」って、アンタは「究極超人あ~る」か?!
(正しくは「R・田中一郎」↑)


さて、話は戻って?
田中ちゃんが男所帯に潤いを与えようと花を持ってきて、仕事場に置くように命じ・・・。
その前に修に掃除を言い渡された月山、掃除機をかけますが・・・。

いない間に、掃除機が花瓶に当たって・・・・・・原稿が、水浸し!!!


あちゃー、不幸っ・・・

担当クビ!と長男から言われ、次男は、花園ゆり子の漫画の題も言えない月山に激怒。

良子から食事に誘われるが(ちなみに彼女は、「月刊石仏」に異動)、事の顛末を聞いて、逃げずに謝罪するように言う・・・。

漫画喫茶で(ファンらしき女子高生達、泣きながら読んでる)、「忍法アラベスク」を読んで、再度マンションへ・・・。

って、月山本人は、泣けなかったようですけど


しかし・・・・・・へそを曲げた修・・・。

月山の土下座(篭城してるから、見えないとはいえ)、自慢のコレクションの数々が壊れる事の方が、何より心配とわ・・・。
(最後のフォークなんて・・・・・・あほくさ~


濡れた原稿も、何とか間に合い、月山の「クビ」は、取り消しに。
(でもこの兄弟、怒る時は凄いけど・・・振り回される月山は・・・・・・タフでないと、やってけませんな~・・・。)