「解散」は別れのことばじゃ無くて?!(ヒミツの花園・終)
・・・「セーラー服と機関銃」(すみません、映画・ドラマどっちも未見です
歌の方ね)は、やっぱりY師丸Hろ子さんバージョンがいいと思う・・・。
・・・・・・じゃなくって、最終回だよ!!
片岡の父と、陽の父(ミノル・ノグチ・・・って・・・Iサム・Nグチ?!)。
片岡父の盗作は、ほんとうだったらしい・・・。
いや、・・・・・・それより片岡父のとノグチの絵を、あの高層マンションから如何にしてリヤカーで運んだのさっ?!
(キミはリヤカーをいつ・どっから調達したっ!梱包はともかく、どうやって大量の絵を運んだのだ?嗚呼、謎だらけだ・・・。)
花園ゆり子の最後の「ヒミツ」より、そっちの方がよっぽどツッコミ入れたいぞ・・・?
でもって、航兄を過去の呪縛から解放させたい・・・のはいいけど、陽、河原に持ってきて燃やそうとするなァァァァァ!!
この季節、まだ空気が乾燥してたり、いきなり強い風吹いたら、怖いんだぞっ
(あのジッポ、誰のだったんだ・・・。チャッ○マンや百円ライターじゃない辺り・・・。)
クールで洞察力の鋭い分、ちと潤いに欠ける性分の弟と、口数が多い方ではない兄・・・あーぁ、もっと腹割って話し合えばいいのに・・・。
(弟は難しい年齢でもあるし、まぁ問題が複雑だったから・・・仕方ないかなぁ・・・。)
花園ゆり子の正体をリークした、編集長(月刊石仏って、あの出版社の「左遷先」なんでしょーか・・・。編集のおじーちゃんたちはそれなりに楽しそうだったけどな・・・)。
さすがに責任感じてたようでしたが・・・。
みすず嬢、タクミ君に注意されて(告白もされて)・・・促され、謝罪・・・。
タクミ君、ただのお人よしじゃなかったんだね・・・最終回、もしかしたら一番「漢前」だったかも?!
川村と田中ちゃんは・・・晴れて結婚・・・式は、未定??
(陽、彼女を「しゃぶしゃぶさん」と言うのは・・・やめれ・・・
)
花園ゆり子は、解散。
4兄弟は、それぞれの道を歩む事を決意。
航は絵の道、修は少年漫画、智は・・・(マネージメント業に興味持ってましたが、とりあえず花園作品の著作権管理、かなぁ?)、陽は古典文学を学ぶ為、英国留学を希望。
・・・が、月山は・・・。
修たちの計略?で呼び出され(この辺、1話を思い出させますね)、ウェディングドレスに・・・。
予告でもやってた、月山の告白・・・編集として、になっちゃいましたが(ずっこける弟ら、ベタだけど
)・・・「花園ゆり子」として今後も漫画を描いて欲しい(盗作騒ぎと、兄弟の本当にやりたい事を優先させよう・・・との意図から、航は解散を発表していた)というもの。
花園ゆり子を、そこまで思ってくれて有難いけれど・・・ひとまず、兄弟は自立し、その後また、「描く」と答える航。
・・・が、もう一つの「告白」が進まないのに呆れた3人、「アホらし~」と出てゆく・・・。
・・・・・・恋愛に関しては朴念仁な航・・・最後にようやく、月山に告白!!
(想いが通じたのを喜ぶ月山・・・が、後ろで覗いてるトーテムポールなヤロー共に気付き、追いかける。)
いいのか月山、こんな「弟」持っちゃって・・・。
・・・キャラの濃い~人は多くても、根っからの悪い人はいないドラマでしたが、最後ちょっと設定盛り込みすぎて、ちと苦しい展開もありました・・・。
まぁハッピーエンドだし・・・良かったかな・・・。
(続きは・・・あるのか?作りたそうでしたが・・・。)
漫画家と、アニメ化したときの声優さんがゴールインした例はいくつかありましたが・・・担当さんと漫画家が、というのは・・・現実的にどうなんだろう・・・。
(田中ちゃんとの間に立つの?月山・・・。)
・・・で、ミナエさんと修は・・・むむ。
(お店の常連?さんは、亡夫の同僚だったのね・・・この人も、最後においしい所を持って行ったなぁ・・・。)
とにかく・・・よかったね、月山(川村、田中ちゃんに「月山は女だけど、月山(ガッサン)は山でしょ」と訂正を促してくれて、ありがとう・・・)。
歌の方ね)は、やっぱりY師丸Hろ子さんバージョンがいいと思う・・・。・・・・・・じゃなくって、最終回だよ!!
片岡の父と、陽の父(ミノル・ノグチ・・・って・・・Iサム・Nグチ?!)。
片岡父の盗作は、ほんとうだったらしい・・・。
いや、・・・・・・それより片岡父のとノグチの絵を、あの高層マンションから如何にしてリヤカーで運んだのさっ?!
(キミはリヤカーをいつ・どっから調達したっ!梱包はともかく、どうやって大量の絵を運んだのだ?嗚呼、謎だらけだ・・・。)
花園ゆり子の最後の「ヒミツ」より、そっちの方がよっぽどツッコミ入れたいぞ・・・?
でもって、航兄を過去の呪縛から解放させたい・・・のはいいけど、陽、河原に持ってきて燃やそうとするなァァァァァ!!
この季節、まだ空気が乾燥してたり、いきなり強い風吹いたら、怖いんだぞっ

(あのジッポ、誰のだったんだ・・・。チャッ○マンや百円ライターじゃない辺り・・・。)
クールで洞察力の鋭い分、ちと潤いに欠ける性分の弟と、口数が多い方ではない兄・・・あーぁ、もっと腹割って話し合えばいいのに・・・。
(弟は難しい年齢でもあるし、まぁ問題が複雑だったから・・・仕方ないかなぁ・・・。)
花園ゆり子の正体をリークした、編集長(月刊石仏って、あの出版社の「左遷先」なんでしょーか・・・。編集のおじーちゃんたちはそれなりに楽しそうだったけどな・・・)。
さすがに責任感じてたようでしたが・・・。
みすず嬢、タクミ君に注意されて(告白もされて)・・・促され、謝罪・・・。
タクミ君、ただのお人よしじゃなかったんだね・・・最終回、もしかしたら一番「漢前」だったかも?!
川村と田中ちゃんは・・・晴れて結婚・・・式は、未定??
(陽、彼女を「しゃぶしゃぶさん」と言うのは・・・やめれ・・・
)花園ゆり子は、解散。
4兄弟は、それぞれの道を歩む事を決意。
航は絵の道、修は少年漫画、智は・・・(マネージメント業に興味持ってましたが、とりあえず花園作品の著作権管理、かなぁ?)、陽は古典文学を学ぶ為、英国留学を希望。
・・・が、月山は・・・。
修たちの計略?で呼び出され(この辺、1話を思い出させますね)、ウェディングドレスに・・・。
予告でもやってた、月山の告白・・・編集として、になっちゃいましたが(ずっこける弟ら、ベタだけど
)・・・「花園ゆり子」として今後も漫画を描いて欲しい(盗作騒ぎと、兄弟の本当にやりたい事を優先させよう・・・との意図から、航は解散を発表していた)というもの。花園ゆり子を、そこまで思ってくれて有難いけれど・・・ひとまず、兄弟は自立し、その後また、「描く」と答える航。
・・・が、もう一つの「告白」が進まないのに呆れた3人、「アホらし~」と出てゆく・・・。
・・・・・・恋愛に関しては朴念仁な航・・・最後にようやく、月山に告白!!
(想いが通じたのを喜ぶ月山・・・が、後ろで覗いてるトーテムポールなヤロー共に気付き、追いかける。)
いいのか月山、こんな「弟」持っちゃって・・・。
・・・キャラの濃い~人は多くても、根っからの悪い人はいないドラマでしたが、最後ちょっと設定盛り込みすぎて、ちと苦しい展開もありました・・・。
まぁハッピーエンドだし・・・良かったかな・・・。
(続きは・・・あるのか?作りたそうでしたが・・・。)
漫画家と、アニメ化したときの声優さんがゴールインした例はいくつかありましたが・・・担当さんと漫画家が、というのは・・・現実的にどうなんだろう・・・。
(田中ちゃんとの間に立つの?月山・・・。)
・・・で、ミナエさんと修は・・・むむ。
(お店の常連?さんは、亡夫の同僚だったのね・・・この人も、最後においしい所を持って行ったなぁ・・・。)
とにかく・・・よかったね、月山(川村、田中ちゃんに「月山は女だけど、月山(ガッサン)は山でしょ」と訂正を促してくれて、ありがとう・・・)。