篤姫・13、14話

・・・今頃になって、ようやく見れたヤツ
(今回に限らず、見てると、親がいろいろ言うんだもん、落ち着かない・・・。)

斉彬と英姫(姫、って結婚後も付くのか・・・)、仮面夫婦?
まぁ、あんなに子沢山じゃなぁ・・・。
英姫からすると、勝手に何でも決めてるように見えて、面白くないのかも。

幾島が、郁姫のことを語りたがらなかったのは、早くに亡くなって、つらい思いが残っていた為だったのですね・・・。

船酔いやら、御台所問題で話が食い違っていて、そうこうする内、篤姫と次第に信頼関係が出来上がってきたようで。

家祥→家定へ。
でも、嫁より鍋を所望したり、絵を描いたらママンじゃくて鴨(一応、うまいけど・・・)?!だったり、扇で遊んでたり・・・緊張感ねーな、将軍様よぅ~・・・。


ペリー二度目の来航で、斉昭と井伊さんが激突(つーか、斉昭は「ただのワガママなおっさん」のような・・・)。
交易はともかく、水と食料、2つの港を置くことに。


・・・そんな中、肝付は願い出ていたにもかかわらず・・・江戸行きは西郷どんに。
落ち込みまくりの肝付、しかし、小松が琉球行きを命ぜられていた事を知り、また、小松はそれを、迷いの末、決意を持って受け止めようとする姿を見て、自分を恥じる・・・。


病床にいた忠剛。


・・・江戸で篤姫と再会した斉彬は・・・・・・嘘をつくことが出来ず、忠剛の死を告げる。
亡くなってから日が経って教えられたことに傷つく姫だが、それは忠剛の遺言で、江戸で知らない人々の中、役目を果たそうとしている娘の心を乱したくない、という思いからだった・・・。




(・・・・・・さて、今日の放送を見なくては・汗)