テーマ:ドラマ

猫弁と透明人間

・・・井上芳雄さん目当て~。 猫弁、前のシリーズも見てましたが・・・。 今回は、お目当てがいるもので、そちら中心で。 ・・・引きこもりの役、とは聞いてましたが、ずいぶん頭の良さそうなひきこもり青年でした。 でもって、マルボロかい・・・。 ヘビースモーカーってことで、マルボロの匂いで、猫弁さんに目星をつけられたり…
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きものの資料が、ヅカ以外にもあったやんか自分!

・・・風林火山と、篤姫の、にほん公共ほうそう・おひさるガイドブックが! 余談の余談ですが、現在放送中の某ドラマは、マイファーザーには不評です・・・。 てんちじん、の時ですら、言わなかったのに・・・。 でもって、さらいねんの某ドラマの主人公にきまった女性、昨年だったか、白虎隊もののドラマで、某(こればっかだな・汗)お笑い女性…
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龍馬伝・35話

・・・弥太郎、とばっちり&つるし上げ人生・・・つか、京都にまであの鳥かご持ってってたんだ(汗)。 薩摩と長州の極秘会談、同盟締結、までは、下準備も会談当日も、スムーズではなかったのですね・・・。 会談に持ってくまでも水面下の駆け引きは面倒だったけど、発想自体は良くても、実行に移すまで、どれだけこぎつけるのが大変か・・・・・・。 …
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龍馬伝・33、34話

・・・録画は毎週してますが、「はいびじょん」が視聴・録画可能になったので、でも見るのが遅くなるのを打開したい・・・。 で。 33話。 グラバーさんや、お元さんとか、内容は違うけどそれぞれ「取引」の話でした。 どっちも、ギリギリの攻防というか・・・。 お金や規模、種類は違いましたけど・・・。 どっちも、真剣。 …
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龍馬伝・32話

長州と・・・ ・・・チャーシューは似ていることに、たった今、気が付いた(・・・つ・つまらなくてすみません・汗)。 本題。 下関をスルーされた理由を西郷さんに聞く為、京都までおっかけてきた龍馬と中岡。 ・・・でも、理由は明かされないまま、薩摩藩邸で門前払い?! 何かある、と見た龍馬は、また来ることにし…
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龍馬伝・駆け足で28話~31話・感想。

・・・諸事情により、まとめての感想、失礼をば・・・。 28話。 容堂公との、予期せぬ牢での、武市との対面。 ・・・切腹は結局、避けられぬものでしたが・・・。 切腹前に、龍馬や弥太郎とも対話でき、また、今の時代でもなかなか見られない?愛妻家としての一面も持っていた武市。 一方で、以蔵の方は・・・悲惨すぎる・・・。 …
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龍馬伝27話

…弥太郎の語りがほぼ、無いというか、手紙を読む→台詞、と…。 おりょうさん、「うー・みー」の効果が表れているようで。 でも、まだキツイ?と思ったらお登勢さんからすると、あれでも、龍馬を気遣かっている…らしい。 薩摩の件を、仲間達に打ち明けるが、いくら勝先生が話をしてくれてても、抵抗がある塾生達…。 長次郎に、いつのま…
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龍馬伝・26話

西郷さん、じゃっどん、多用してる・・・。 「篤姫」の時の小沢さん西郷どんがまだ記憶に新しい(+当時の小松帯刀役の方も)だったので・・・。 (そういえば、「田原坂」の時の西郷さんは、千葉先生でしたねぇ・・・。) ・・・勝先生から、坂本を引き取ってくれと、話があったそうで。 龍馬は、当初、女性の好みを西郷さんから聞いて、初め…
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龍馬伝・25話

・・・パソ様の調子が・・・最近、心配・・・。 では、感想。 お登勢さん、別の作品で親しんだ時期が長いだけに、でもって二役だけに、個人的にちょっと違和感がなくも無かったんですが・・・。 蛤御門での長州の攻撃により、働き口が無くなったおりょうさん家族の、別の家を探してあげたり(龍馬の必死の説得に、根負けしたとはいえ)、おり…
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龍馬伝・24話

・・・一週遅れで毎回、恥ずかしいんですが・・・感想、行きます・・・。 家族とか夫婦とか、それぞれ人物の立場は違いますが・・・よく描かれていたなぁ、と。 最後の蛍の場面、幻想的でした。 (これを選んだ奥さんのセンスもいい・・・けど、・・・牢番さん、よく持って来れましたなぁ・・・。) 武市さん夫婦、子供はいないけど、二人の心…
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・・・毎度遅れてすみません(汗)龍馬伝・23話

「極楽浄土」って・・・ここはまだしがん(此岸←ケータイから下書きしたら、漢字が出ませんでした)だよ、弥太郎!!(by「聖☆おにいさん」ネタ) …いやまぁ、子供が生まれたのが嬉しかったのは分かるけどね…。 武市さんのやったこと…牢番さんや勤王党にいた人には、それなりに影響を与えた訳で。 奥さんへの手紙では、ひたすら相手を思いやる…
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龍馬伝・22話

さっき、この話の続きを見たところです(汗)・・・が、まずは22話の感想。 乙女姉さんの、龍馬を案じる手紙。 5両が同封。 ・・・このお金が・・・まさか、おりょうさんに渡るとは。 初登場のおりょうさん、終始張り詰めた雰囲気が印象的でしたが、妹が借金のかたに、ということだったので・・・。 恩とお金、それぞれきっちり分け…
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龍馬伝・21話

弥太郎、やっと材木が売れたのは、よかったけど…。 武市さん夫婦が…。 まず、弥太郎。 おまけをつけてもすぐには売れなかったけれど、家の修繕など、「おまけ」→「キモチ」である事に気づき、売り上げを伸ばしていった。 ・・・帝は、異人は嫌いだが、戦も好きではない的な、微妙~な言い回しにより、攘夷の風向きが危うくなり…
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龍馬伝・20話

龍馬と権平さん、タッチの差ですれ違い・・・弟は京都へ。 その前に、武市さんが心配な、元?勤皇党の3人。励ます龍馬だが・・・。 権平さん不在時の坂本家には、弥太郎が。 今で言う、営業の走り?? しかし、この前立て替えてもらったお金を返していないのに、材木買ってくれ、は、無かろう・・・。 龍馬ですら頭の上がらない女性陣に、…
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龍馬伝・18・19話

18話。 ・・・映写機だとばかり思ってた・・・アレは、六文儀? (はっ!碇ゲンドウの旧姓しか頭に思い浮かばない・汗) 海軍訓練所・・・の前に、勝塾。 しかし、来たばかりなのに、生徒集めに駆り出される?!龍馬と長次郎。 ・・・つか、ナンパ?! 何か最後は、食べ物で釣ってたよーな・・・特に、沢村。 空腹は最大のナントヤ…
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龍馬伝・17話

・・・想いは叶わなかったけれど、壁の上にかかった龍馬の札を見上げる佐那さん。 哀しくも清々しい場面・・・。 だのに、最後の容堂のおぞましい?顔つき・・・怖すぎ~る!! 対照的なふたりだ・・・。 ジョン万次郎に会って、身分に関わり無く多数決で民が国の行方を決めることが出来る、とアメリカでの政治の仕組みを説明される龍馬。 …
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龍馬伝・16話

・・・勝先生と龍馬の対面・・・・・・に至るまで、結構時間が、かかったのですね・・・。 4年ぶりに江戸にやってきた龍馬が向かった先は・・・千葉道場。 重太郎と佐那さん、龍馬が来た目的は・・・いやいや、佐那さんとケッコンする為じゃないですってば!! 道場が昔と違い、攘夷志士が集い、ケンカの仕方を学ぶ為に入門する人が増えて、北辰…
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龍馬伝・15話

乙女姉やんの隣で、キモチ良さそうにかごの中で丸くなってる猫が、かわいかったです。 もとい・・・武市半平太の立場が、ますますパワーアップしたような。 反して、弥太郎がノリツッコミキャラに(大根のネタ、コントかと思った・・・。おかしかったけど、大河とは思えない珍場面だ・・・)?! そして、そんな弥太郎に健気についていく喜勢さんは、…
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大仏開眼・2

前後篇だったようですが・・・、 この前の感想に、1、って書いちゃったので(汗)。 遷都の後、都造りに人手が足らず、行基の元を再三訪れるが、交渉が難航。 いっそ、大王と行基を会わせたら、との阿部皇太子の提案。 狐狩り(英国みたいだな、こう書くと・・・)と称して、行基の元に向かう途中、ナゾの集団に襲われる・・・。 …
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龍馬伝13・14話

・・・駆け足でスイマセン感想。 吉田東洋がいなくなれば、という危険思想?に染まってしまった武市。龍馬と、妻の説得により思い直したか、と思いきや・・・。 自分ではなく、他のものに・・・しかも、東洋だけでは終わらなかったり・・・。 14話では、子ども扱いされてふてくされてる以蔵に「ともだちだから」と言って・・・。 ただ、一方…
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大仏開眼・1

・・・天平時代が舞台のドラマ、昨年、天平の甍?が別の局でドラマ?になったような記憶もありますが・・・、 ちゃんと見れませんでした(汗)。 つい、コトー先生(違)VS仲りー麻呂金太郎(我ながら、苦しい当て字・汗)?!、などと、あほな設定にしてしまう自分・・・。 冒頭の、船が大荒れな中、しがみつく真備を見て・・・ …
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龍馬伝・11、12話

・・・武市さんと、 吉田東洋と、 ・・・龍馬って、もてる(?)のは女性だけじゃなかったのか・・・。 いや、その(才能とか度量が、高く評価されてる、って、イミで・・・)。 土佐勤王党、旗揚げ(?)したのはいいけど・・・。 武市さんの統率力、江戸にいた時の山本への処遇の折、誰か「・・・あれ?武市さん??」っ…
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龍馬伝・10話

北辰一刀流目録を、千葉先生から渡された龍馬。 千葉先生、出番こそ少ないけど、もう一人の「父」って感じで、存在感ありましたね~。 剣を極めたら、次は生き方を、そしてそれが、坂本龍馬にしか出来ない生き方を・・・的な台詞が、良かったです。 (うろ覚えですみません。) 佐那さん・・・龍馬に告白、叶わなかったけど・・・。 土…
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龍馬伝・9話

千葉道場に戻ってきてた龍馬。 先生から、死に甲斐のある人生を・・・と言われ、亡き父の、命を使い切らんといかん、ということばが蘇る・・・。 しかし、佐那さん・・・お茶を出してくれたのはいいけど、慇懃無礼? いぶかるお兄さんに対しては、自分でもナゼ、あんなつれない態度をしてしまったのか分からない、と・・・。 お兄さん…
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龍馬伝・8話

・・・坂本家の家督は権平兄さんが継ぎましたが・・・実質的には、乙女姉さん?!てカンジに見えました・・・。 (兄さん、意外に気弱?女性陣がタッグを組んでるよーにも見える・・・。何にせよ、龍馬、愛されてますなぁ。) 江戸で勉学に励む弥太郎、しかし里からの手紙で、父が大怪我をしたとの知らせに、居ても立っても堪らず・・・。 江…
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龍馬伝・7話

・・・土佐に帰ったら・・・いろんなことが様変わり?? 武市さんが「先生」に。 弥太郎も、以下同文。 武市さん・・・眼光、鋭すぎ! なんか・・・「攘夷」が、宗教じみててコワイ!! 以蔵あたりはまだ、子供っぽさが残ってて、純朴なとこが救いでしたが・・・。 弥太郎は・・・やっぱし、加尾さんに振られ(←昔の漫画みたい…
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龍馬伝・6話

遅れてすみません・・・。 もてもて龍馬だけど、誤解を生みそうな・・・。 結果的には道場に戻れて、でも里帰りする事になりましたが・・・。 佐那さん、道場にまた戻ってきて下さいと言うより、自分の下に戻ってきて下さい的な・・・(つか、龍馬さんに正式に告白してないですよね?お兄さんには言ってたけど・・・)。 一方で、別の誤解…
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龍馬伝・5話

・・・好物のきんつばを食べられなかった恨みを、いい年こいて妹にぶつける、佐那さんのお兄さん・・・(汗)。 そんなん、自分で買ってきて食べればいいじゃん、と思っていたら、カタブツの妹に好きな人ができて(確かに、たった一週?で、佐那さんは髪型や服装まで変わって、すっかり女らしくなってしまった・・・)、その相手が龍馬と知り、なんか勝手に、道…
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龍馬伝3、4話

・・・3話。 弥太郎、どこまでツンデレ・・・。 加尾さん、素直になって~。でもお見送りに来る辺り、フクザツなオトメ心。 江戸まで、かなり歩いてから、船で・・・という事なのですね。 番所も結構、沢山あって、その度に、手形とかお侍様に、質問とかクリアしないといけないとは。 ニセの手形を用意してまで、江戸に行こうとする弥…
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龍馬伝・2話

か・・・加尾さんんん!! いくら想いが通じてなかった?・縁談を断って欲しかったとはいえ・・・龍馬さんは、エスパーぢゃありまっせん!! (お弁当は、最後まで食べさせてもよかったのでは??) 龍馬は、正直、江戸行きより加尾さんのことより、堤造りが最優先事項なんだし~・・・ムチャ言われても(汗)。 彼の手には、お箸だけが・・・。 …
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