朝凪、夕凪

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zoom RSS 一万Hit超え、メルシーボクー。

<<   作成日時 : 2005/12/07 23:10   >>

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先々月20日、11時過ぎ、超えますただ、旦那・・・!
・・・こんなオイラのぼやきにお付き合い頂き、嬉しゅうござりす・・・。

ただ、最近多かったのが、某宝塚OG様のお名前・事務所、で検索の方が多かった時は、申し訳ない気持ちに。
うーん、知りたいのは自分もダス・・・。

たまたま、単語の並びで、うちが・・・。
アニメでも、この秋から始まった番組名でお出での方が多く・・・さぞ、落胆された事にござりましょう・・・。

件のアニメ、いつも見逃し・・・。大塚芳忠さんの父親役、とても重要な役だったようですが、先頃、大変な事になったようで・・・。NTのイラスト、衝撃的でした・・・。

他、別の意味で惜しかったのが
「誰せもピカソ」

↑・・・座布団、1枚。




えーと、話は変わって・・・もう終わってしまいましたが、「ダヴィンチ・ノート」見てきました。

・・・展示方法が、痛みを防ぐ為、かなり暗い・特殊なものでしたが、ミステリアスで、なかなか楽しめました(暗い中、ボーっと浮き上がるようにライトが下から原稿を照らすので、なんとなくNERVみたいでした)。

ただ、如何せんイタリア語が読めない(原文はかてて加えて、鏡文字・・・)理系の話が主だったので、ついていけない部分もありましたが、展示会の雰囲気は、悪くなかったです。
(日本での公開はこれっきり、と知って、「バーンズコレクション」の時と同様、「見たい!!」となっちゃいまして・・・。)


自分はやっぱり、絵画が好きなんだナァ・・・と実感したのが、グッズ販売場にあった、何年か前に日本に来た「白テンを抱く貴婦人」を見た時でした(今回は展示されませんでした)。

モナリザの絵葉書と一緒に、ブックマーク買っちゃいましたよ・・・。

その前の話で、「M!」に出てきた「魔笛」のオペラCD、借りて聴いてみたのですが・・・(そういえば、先日はモーツァルトの命日・・・)。

「エリザベート」のウィーン版CD聴いた時は、対訳付きだしその前に宝塚版を観てたし、ドイツ語は知らなくても言ってる事とか、何とな〜く、分かりましたが・・・。

んー、全編外国語オペラCDは初めてなので・・・挫折・・・(邦訳が付いてても分からず・恥)・・・。
昔、中学の音楽の時間に「魔王」(シューベルト)を聴いた時、日本語の歌を聴いてからドイツ語版を聴いた覚えがあるのですが、「魔笛」は無いのかな・・・。

平成になって間もなくの頃、深夜TVで、アローナ・ディベローナの「アイーダ」を録画した時、日本語字幕付でしたので、助かった思い出が。

・・・もっとも、オペラは歌重視なので、戸惑う部分もありましただ・・・。
(オペラ好きな方、失言ばかりですみません・・・。)

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