朝凪、夕凪

アクセスカウンタ

zoom RSS いてもたっても(銀魂・60話)

<<   作成日時 : 2007/06/17 23:19   >>

トラックバック 2 / コメント 0

新八、鉄子の事は、呼び捨てなんだ・・・(なんか、意外)。
「神楽ちゃん」「さっちゃんさん」ていう位なのに・・・。

(冒頭のナレーションだから、もしかしたら特にイミはないのかもしれませんが・・・。)

・・・あ、さて。
原作ではそんなに「アレ」に似てるとは思わなかったのですが・・・アニメで色つきだと・・・えぇと

鍔の装飾にしては重い・大ぶりで、形が違うものを連想させる以前に「大丈夫なのかなぁ?」と思ったんですが・・・。
まぁともかく、銀さんそのままズバリ「似てるもの」を言っちゃったので、哀れ、バイクから振り落とされ・・・

その前に銀さん、「お母さん」に関して、いくらこの前会った八郎の母ちゃんがキョーレツだからって、あんまりな言い方
(・・・母ちゃんだって、できれば避けたいけど、髪振り乱さなきゃやってらんない時があるさ・・・


一方、高杉の船めがけ、桂を殺害したと踏んだ他の攘夷志士らが砲撃。
また子と武市は、神楽を人質とするが・・・。

間一髪、新八が間に合って神楽を助けようとするが、十字架(っていうのか、あれ)に頑丈に括り付けられた彼女を助けるのは至難のワザ・・・。

砲撃はやまず、ついには神楽が落とされるか?というところで・・・・・・今度はエリザベスが。

高杉が後ろから斬ろうとしたが・・・中身は死んだ筈の、桂。
髪は切り取られたものの、どうやら似蔵の早合点で、致命傷には至らなかったらしく、死んだことにして高杉の所に変装して潜入・ついでに爆弾も仕掛けていたらしい・・・。
(・・・桂は、エリーぬいぐるみをいつ用意したのか?それとも常備してるの??)

散々苦労して探した末、よりによってエリーに化けて?生きていた為、神楽・新八の怒りは爆発。十代の二人に足をつかまれ、ぶん回される始末
(ここで怖気付いたり、ぶん回されて悲鳴を上げる桂がおかしかったです・・・。つか、こんな情けない石田さんの声、自分ははぢめて聞きましただ

声といえば・・・高杉が桂に切られた後、起き上がった時の笑い声・・・。
ほんの一瞬、ク○ルを連想したり・・・。

桂と高杉、お互い「いつかは対峙する」と思っていた模様・・・。

ところで・・・エリーといい高杉といい・・・あんた達は「におい」で桂を認識・もしくは判別してるんですか?


高杉を逃がす為、銃で威嚇するまた子・・・改めて、スタイル抜群ですわ・・・。

エリーに促され、高杉の後を追う桂。
そして、ついて来る神楽・新八。

何だかんだいいながら、また子・武市を食い止め、桂を先に行かせ・・・。


船の上では、紅桜に侵食されている似蔵・それを助ける鉄也がいて・・・そして・・・。



次回。

クライマックス。
それぞれの戦いは・想いは・・・・・・如何に。


(前回・今回流れた挿入歌、「万事屋ブルース」。フルバージョン聴きたいなぁ・・・。いつかサントラに収録されるのかな??)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(2件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
銀魂60話を見た。
「陽はまた昇る」 ...続きを見る
MoonDropDIARY
2007/06/18 00:49
【銀魂】桂(ヅラ)のillustと60話の感想
うわぁぁぁっ。吃驚と萌えの連続。私を殺す気か。死んだアルヨ!〔銀魂〕60話〔陽はまた昇る〕。まず、冒頭とOP後の4-5分程の、先週の使いまわしは良しとします。だって、其の尺に無理やり本編を作って、本編が糞作画に成って仕舞うよりずっとまし。其れよりだったら、正... ...続きを見る
KuroNukoMatryoshka【く...
2007/06/18 03:28

TBのご注意

いてもたっても(銀魂・60話) 朝凪、夕凪/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる