朝凪、夕凪

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zoom RSS 銀魂・224〜228話

<<   作成日時 : 2011/10/10 22:54   >>

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・・・すいません、かつてないほど?ブログさぼってしまい・・・。

短いですが、感想行きます。

ブルー霊子。
巡り巡って、気が付くとブルー霊子の中のひとが、ふ〜じこちゃん・・・。
 
Bパートでは、霊子の過去?にも触れられていた・・・。毛羽先こんがり→放火、って、笑えないよ〜。
血まみれのカーナビ画面、カラーだと余計、ゾワッと来ますねぇ。
半狂乱状態の銀さんの声が、半端なかっただす。

看守長話。
鯱、強面なのにナイーブなのは健在・・・。なんであんなガラスのハートなのに、悪いことができるのか、いつもフシギである・・・。
銀さん、ヅラと同じように鯱に対応してましたが、打ち合わせでもしたんかい?!というくらい・・・。あっという間に、ムショで人心掌握しちゃったとこもそっくりだ。
EDでは、鯱のクラゲ、そしてプリンがフィーチャーされていた・・・。

監獄プレイ調査しにお店に来た時、新八が恥ずかしそうにしてたのが、なんかツボでした・・・。

鯱と行動を共にしてた時、わざととはいえ、イタチだのブリだの、鯱の名前を正確に言わない銀さん。
・・・そういや、晴明にもさんざん、やってましたねェ。

牢屋で一緒になったじーさんが、手紙を出してた相手は、じーさんの息子、の、はずが・・・。

看守と囚人、大乱闘になったけど、最後に、看守長とじーさんの「面会」となったのでありました。
鯱、やっぱり肩のクラゲは必須アイテムなのかい?!

スケット団とのコラボ。
銀さんとボッスンの、自作自演が恥ずかしい・・・って、そーだよね、原作じゃなかったけど、タカチン(そういや、めっきり見かけませんなぁ。彼は今、つつがなくお暮らしなのでありましょうか?)やら、さるお方やら、だったりするのよね。


ボッスンの、何処までも冷静な観察眼と語り口とは裏腹に、華が無い?のが泣き所な主人公二人・・・。
いや、銀さんには華があると思うんですが・・・。

どっかの島で、ハデハデの実を巡って対決する主人公ズ、いろいろあって、実の方は、あるおじいさんに譲ったけど・・・・・・。

ED、いつもよりおかしかった・・・。ボッスンの服が似合うぱっつぁん、クチベニはヤメテ、銀さん(汗)。

新八、ギャルゲーに夢中になり過ぎて、「僕の世界の中心は百々さん」と言わんばかりの、現実とゲームの世界がごっちゃに・・・。

の割に、心配してんだか何だか分かんない、神楽と姉上。
同じゲームをやりこんでる近藤の提案により、新八を元の世界に戻すべく、ゲームをすることになった銀さん・・・。
の、彼女はPン子・・・。
もれなく〇×リ(間もなく死亡!!)付き・・・。


天下一嫁武闘会に参加して、・・・みたら、総悟(近藤の彼女・鞘花ちゃんを、知らない間に調教済み?!)にさっちゃん、東条も参加してて、しかも二人のPン子は、若だったり銀さんだったり・・・。


ただでさえ、ギャルゲーオタまみれの中、神々しいまでに美しい百々さんをエスコートする新八。
圧倒的不利に立たされた銀さんは、この苦境から抜け出せるのか・・・
続く。

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